遠回り旅のとし

ANA

ANA SFC LITEはスターアライアンス ゴールドではない|年300万円決済は「ゴールドの維持費」として妥当か

2028年4月からSFCはPLUSとLITEに分かれる。LITEはスター アライアンス・シルバー扱いで、他社便のラウンジ・優先搭乗・手荷物優待を失う。年300万円決済を、スターアライアンス ゴールドの維持費として他の取得経路と並べて検証した。
旅行記

バリ島へ、あえて遠回りで。DAY5:Grabの忘れ物を乗り越えて、ヌサドゥアの海沿いを歩く

バリ旅行5日目は、外部業者Bali Laundryに洗濯物を預けて朝食後、Grabでバリ・コレクションへ。カバンを車内に忘れるトラブルも無事に解決し、インドネシア料理のランチとヌサドゥアの海岸沿いのホテル散策を楽しんだ一日を、料金と時刻の記録つきでまとめます。
旅行記

バリ島へ、あえて遠回りで。DAY4:青い海のビーチクラブと、ジンバランの夕焼け海鮮BBQ

バリ島滞在2日目はホテルのシャトルでRoosterfish Beach Clubへ。午後はプール、夕食はジンバランのNEW BAYANG CAFEで海鮮BBQ。青い海と真っ赤な夕焼けを楽しんだDAY4を、地図と支払額付きで記録します。
旅行記

バリ島へ、あえて遠回りで。DAY3:プールと食事で、フル充電。

バリ島3日目は、ルネッサンス・バリ・ウルワツ・リゾート&スパでゆっくり過ごす一日。Clay Craftの屋外朝食とプールサイドでのモヒートのフリーフローを楽しんだあとは、ジンバランのShaffa GastroBazarで夕日を眺めながらディナー。移動疲れをしっかり癒やしたDAY3の記録です。
ANA

2026年9月末時点 ANAプレミアムポイント獲得実績|70,164PPでダイヤモンドまで残り29,836PP

2026年9月末時点のANAプレミアムポイントは70,164PP。9月は国際線に接続する国内線4区間を含む6区間で11,126PPを積み、ダイヤモンドまで残り29,836PPとなりました。会員口座の実数で記録しています。
ANA

バリ島へ、あえて遠回りで。DAY2:マニラからシンガポール経由でバリ島へ

2026年8月10日、乗り継ぎ2日目です。前日は成田からマニラへ飛び、空港から徒歩圏のホテルで一泊しました。この日はマニラを早朝に出発し、シンガポール航空でシンガポールを経由してバリ島(デンパサール)へ向かいます。マニラ→シンガポール→デン...
ANA

バリ島へ、あえて遠回りで。DAY1:成田空港からマニラのホテルへ

ANAの特典航空券で成田→マニラ→シンガポール→デンパサールの乗り継ぎ2回ルートへ。DAY1は成田空港P5駐車場からANA SUITE CHECK-IN、ANA Suiteラウンジを経て、NH819便でマニラ、空港徒歩圏のホテルに入るまで。この区間の獲得は0マイル・0PPでした。
旅行記

「バリ島へ、あえて遠回りで。」シリーズ目次|成田→マニラ→シンガポール経由の旅程と入国手続きまとめ

成田からマニラ・シンガポールを経由してバリ島へ向かった旅の目次ページです。出発前の「計画・準備編」全6記事と、出発後の「旅の記録」をまとめています。旅の記録は順次追加。
ANA

2026年 ANAプレミアムポイント獲得実績【毎月更新】|区間ごとの獲得PPとプラチナ到達までのペース

ANAのプレミアムポイントを実際に何ポイント積んだのか、会員口座の実数を毎月更新で記録しています。2026年9月時点で40区間・62,396PP、全ポイントがANA運航便。プラチナは達成済み、ダイヤモンドまで残り37,604PP。2026年5月19日の運賃改定による積算ルールの変更も、実際の記録で検算しています。
ANA

ANA SFC新制度「年間300万円決済」はどのANAカードで回すか|年会費・還元率で徹底比較

2028年4月からANA SFCは年間決済額300万円でPLUS/LITEに分かれる。判定期間は2026年12月16日開始。SFC各券種の年会費と還元率をANA公式・各カード会社公式で確認し、300万円をどのカードで回すべきかを比較した。